ラスト オブ アス 2 考察。 【ラストオブアス2】クリアした感想~誰も幸せにならないゲームだった(長文)

The Last Of Us Part2(ラストオブアス2)クリア後の考察と感想

つまりゲームとしてはクソゲーではないと言える。 ジョエルはエリーに嘘はないと「誓い」、エリーは「わかった」と言った。 縛りプレイが捗りますね。 システム上、ほぼ強制的にステルスを強いられているからテンポも悪いし、何度もやると戦闘は単なる作業! めんどくさくなってからは、サイレンサーと弓を使いまくって遠くから一掃してましたw そして驚くのは 「敵キャラ一人ひとりに名前が……」とかって宣伝していたのに、 敵のデザインの数が少なすぎること。 身体が不自由になってしまったトミーではもう行けないから唯一託せそうなエリーに頼もうとしたらもうやる気ないと言われたらまぁ怒っても仕方ないでしょうね。

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【ラストオブアス2】クリアした感想~誰も幸せにならないゲームだった(長文)

BATTLEを選択して遊べるように• そこで、エリーが決闘を申し出る描写があるのですが、アビーは「私はもう戦わない」と一言述べます。 そんなストーリーです。

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ラストオブアス2考察!(ネタバレ注意)エンディング後のあらすじ伏線&ラストの感想とラスアス3への伏線まとめ。エリーはどうなったのか?【ラスアス2】

まとめ ゲーム的にもストーリー的にも気になる部分は多々ありましたが、時間を忘れて熱中したゲームであることに変わりはありません! 今年は 「ゴーストオブツシマ」とか 「アベンジャーズ」とか、まだまだ本作を超えるポテンシャルを持つゲームが出てきそうではありますが……。 夢に出てくるジョエルの断末魔も使命感がそれを見せているのではないか。 もはやエリーの復讐心は既に熱を失い、その意義を見失っている。 しかも狭い隙間を通り抜けると、突然現れたりしますからね。 。

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The Last of Us Part II(ラストオブアスパート2)ストーリー考察 なぜ炎上したのか?

恐さはどんな感じ? プレイできないってことはないですが、普通に恐いと思いますw 結構ホラー映画に慣れている私でも、やっぱりホラーゲームって映画以上に恐いんですよね~ 細い隙間を通らされる場面が多くあるのですが、10回に1回くらい驚かされます。 まさに「復讐の物語!!」って感じだね 細かい点はもっとあるのですが、やっぱり ジョエルが死ぬっていう衝撃だよね。 失った指が原因で、ギターをうまく弾くことができない。 ラストのエリーの決断には感動した ネタバレになるので詳しくは言いませんが、エリーはアビー(復讐相手)との最後の闘いで『ある決断』をすることになります。

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ラストオブアス2 クリア後の素直な感想 ネタバレに注意!

目の不自由なゲーマーの方が『ラスト・オブ・アス2』 をプレイし始めた途端(の高さに感動して)泣き出してしまったという。 また、コントローラーのボタン配置もできるようになった。 人よりも犬を攻撃することに抵抗感ある人がいるのか……。 アビーの中でおそらく復讐ためにジョエルの命を奪った行為は、父親の精神とは相いれなかったのでしょう。 それだけにアイテム物資の補給や謎解きのヒント探しという名目の他にマップを隅々まで探検していく楽しさもありました。 ラスアス1は神ゲー ラスアス1のストーリーにはとても感情移入してしまう。 そして最後の戦いで『ある決断』をしたことで、エリーの中の 『心残り』が解消されるんですよね。

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【ネタバレ注意】ラストオブアス2ストーリー考察!エンディング伏線とアビー、ジョエルの最後について感想。ラスアス2のあらすじ。ユージーンの伏線

ジャクソンには居られないでしょう。 「私たち家族でしょ?あんな女(アビー)が家族より大事なの?」 ディーナの言葉に揺れるエリー。 (オーウェンを説得するアビーのセリフより) 前作をプレイしているプレイヤー目線で見れば、ジョエルとエリーの関係性、彼らの前作での旅路が正義だと思います。 この時点で、 アビーという存在がエリーにとってただ単純に命を奪えばいい存在ではなくなっているとわかります。

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ラストオブアス2ネタバレ質問

彼女たちの目的は、ジョエルへの復讐(詳しくはアビー編で考察)。 スポンサーリンク 2ラスアス2あらすじ考察(ネタバレ注意) ストーリーを分かりやすく振り返るために、時系列やゲーム通りの順番にはしていませんが、ご了承ください。 。

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【考察・ネタバレ】ラスアス2の裏テーマ「贖罪」と「蛾」の象徴について【The Last of Us Part Ⅱ】|KEN@ラスアス2|note

。 ゲーム、映画好きのよっしーです。 『ラストオブアスパート2』のゲームジャンルは「 サバイバルアクション」で、3人称視点で主人公を操作していきます。 エリーの願いは自分が生きた証として、世界が救われるのなら命は惜しくなかったということ。

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